心に癒しとゆとりを与えてくれる緑の森。
四季の移り変わりや、
樹木の成長とともに刻み込まれていく家族の歴史・・・・。
都心に生きる人々が夢に描く『自然と共生する暮らし』が、
若葉で叶えられます。
街並からそれぞれの区画までを
トータルかつ継続的なグリーンプランにより創造していく
新しい手法の街作り。
それが「森の街プロジェクト」です。



   


森の街プロジェクトセカンドステージ「ガーデンヴィレッジ若葉」は、地球や環境への配慮を忘れず、人と人とが支え合い、寄り添い、共に暮らす未来を築くことで、そこで暮らす人々や地域の人々の誇りとなる街「人々に愛される、美しい住環境」が生まれ、そしてこの街を起点として、心に温かさやゆとりが広がってゆく・・・そんな街に住みたい。
そんな気持ちをお持ちの皆様と、「人と人・人と街・人と自然」をキーワードに、一緒に街づくりを進めていくプロジェクトです。
自然と共存し、心と心のつながりを未来へと受け継いでゆく。そんな想いを『森の街憲章』としてまとめてみました。もちろん、これはひとつの案であり、実際に生活される皆様が新たな「憲章」を創られ、進化させて行くことを願っております。


ガーデンヴィレッジ若葉『森の街憲章』

● 私たちは、「森の街」の街づくり思想に共感し、より良い住環境の形成を目指します。

● 私たちは、この街に生きる樹木を、私たちの共有財産として大切にしていきます。

● 私たちは、この街とこの地域の自然をまもり、心やすらぐ「癒し」の住まいを目指します。

● 私たちは、コミュニケーションを大切にし、「森に、還る。」にふさわしい街を目指します。



 
   
 



地区計画とは、街づくりの目的に応じて、きめ細かなルールを法的に定めることができる制度です。
「ガーデンヴィレッジ若葉」は、元々は第一種中高層住居専用地域で容積率200%を指定されており、アパートやマンションの建設も可能な土地です。しかし、南側の的場池公園や養福寺貯水池をはじめとする緑濃い自然環境に恵まれ、また周辺は土地区画整理事業により整然と区画され、低層戸建住宅地が形成する美しい街です。
そこで、周辺の住宅立地状況や自然環境を考慮し、良好な低層住居の街並み・景観を維持するため、「ガーデンヴィレッジ若葉」にて地区計画(法的規制)を定めることにしました。



 







 
 
 
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